記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

蹴球羊は欧州最強の夢を見るか? ダービー編・勝負の5年目、新加入選手

 さてさて今年はガチでCLを取りにいくつもりなので、初期予算8.45Bに加え、勝負の年とした今年はPA限界が低い選手とユース牧場で育てていた優秀な家畜…もとい選手たちも一気に現金化した。()内は連れてきた時の移籍金と比べて出て行った時差額でどれくらい損得してるかの参考数字ね。

・バッカ →チェルシー 3.5B(-500M) ・イングス →マンU 6.2B(+5B)
・サディオマネ →モナコ 6B(+4B) ・ムリージョ →PSG 7.5B(+6B)
・カクタ →アストンビラ 2B(1.2B) ・ヴァイグル →バルセロナ 4.8B(+3B)
・レアリ →カリアリ 500M(+500M) ・ジョバンニシメオネ →ボルシアMG 650M(+200M)
・モルネ ネル →パレルモ 2B(+2B) ・トリヴェント →パレルモ 350M(+350M)
・バートランド トラオレ →サッスオロ 2B(+2B) ・バルトラ →アストンビラ 3B(+1.8B)
・ミングス →バルセロナ 3B(+2.2B) ・ジェイミーハンソン →バーンリー 1.5B(+1.5B)

 億の値がついた売却はこんなもんか。あとユースの人員整理で無料~数千万で手放してるのがうじゃうじゃいるが、そこまで紹介する余裕も意味もないのでそこは割愛。とにかくガチで人を売って金を作った。なんかネル~トラオレまでは一度も紹介してなかったけど、要は①契約を渋って半年切った選手をツールで見つけて移籍金0でゲット②たぶん年俸を払い切れなくなった財政難クラブと更新せず一時的フリーになった選手をサルベージゲット、のどちらかの方法で手に入れて転売している合法的錬金術です。さすがにフリーで拾ってきてすぐ売りに出してもブランク期間を気にされるのか買い手がつかないことがほとんどというのもあって、だいたい半年レンタル移籍先で活躍させて売却額が少しでも上がるようにしている(この獲得即レンタルに出してある程度の実績作り→半年で高値売り抜けのFM技を僕は 「産地偽装売却」と呼んでいる)。
 でそういう産地偽装売却も駆使して今までのCA150前後クラスを売りまくって、CLを制覇できるメンバーとして招聘したメンバーを見て貰おう。

iscodb.jpg
CA:175  PA:181  怪我:3

 いきなり超大物選手から。というのもハメスロドリゲスがリアルの実力を遙かに超える能力設定(CA178)で君臨しているため、出場機会を見いだせないアホレアルマドリーが評価額100億に対し移籍金61億などという超破格設定で移籍リストに載せてきていたのだ。もちろん即オファー、とんでもない高給請求されたが値切って値切って週給30M+オプション多数。一人で人件費の7%を持って行かれている。しかしそんなこと大した問題じゃない、CA175というぶっ飛んだ性能でありながらOMFはもちろん左右WGからCMFまで全部できる、しかも怪我少ないという超絶万能性は間違いなくこのクラブの前線をCL優勝レベルに一気に引き上げてくれることだろう。ちなみにリアルでもレアルマドリーなどという問題の多いクラブにさえいなければもっと圧倒的に輝けるはず、僕の中で「世界一レベルの実力なのに現在の知名度が伴ってないもったいない選手」の筆頭候補がこのイスコだ。うちのクラブに来てくれたからにはしっかり世界一のOMFの座を手にして貰う。

pavondb.jpg
CA:166  PA:179  怪我:11

 2016年現在はまだボカにいる(ユーベが狙ってるとの噂)、次世代のアルゼンチンを担う天才FW。ゲーム内ではベンフィカが引き抜いて欧州で結果を残してくれちゃったせいで結構な引き抜き代がかかってしまった、具体的にいえば85億かかった。しかしバッカを35億でチェルシーに、イングスを62億でマンUに押しつけた残高97億がオレに勇気をくれた…! モラタが90億で取れそうでどっちにするか迷ったけど、パボンの若さと将来の伸びを考えてこちらを我がクラブのエースに担ぐことにした。今年中にはCA170を超えるだろう、今世界のストライカーでCA170を超えているのは両手で数えられるくらいしかいない。異次元の能力を持つクリロナは34歳、メッシとスアレスは32歳。若手若手と言われていたネイマールも既に27歳だ。この先は乱数の気まぐれでたまたまメッシ級のPAを持って生まれてきた架空選手がメガクラブのスタメンを埋めていくようになる中で、パボンやリンコンやセルヒオディアスみたいな実在の高PA神童は本当に貴重な存在であり大切にしてきたいのだ。

raporutedb.jpg
CA:163  PA:166  怪我:6

 アスレティック・ビルバオ所属、フランスユース代表。バルサやレアルマドリーが欲しがってリーガ移籍市場を騒がせている期待の若手。リアルではクラブ愛を貫きビッグオファーを断ってビルバオに残留しているらしいのだが、FM2015~2016辺りの箱庭世界ではその高い潜在能力ゆえに開始1,2年目にすぐメガクラブに超高額で引き抜かれていくことで目立っている選手。僕の箱庭内でも開始2年目に70億でマンUが引き抜いたが、マンUの低迷に伴い退団希望状態になっているところにオファーを入れ80億で譲ってもらった。27歳CA157のムリージョが75億でPSGに売れて、差額5億で若く優秀なラポルテに取り替えられたのはラッキーだった。長くDFの要として君臨してもらうつもりだ。

mustadb.jpg
CA:160  PA:163  怪我:6

 バレンシア所属のドイツ代表。我がクラブのイケメン枠主将イェドヴァイと似たタイプで、CFでありながら右SBもできる。イェドヴァイが欠けると代替が見劣りする我がクラブの弱点を補強する意味でどうしても欲しくてついバレンシアの法外な要求を「呑んだらあ!」と勢いで受けてしまった…払った移籍金はなんと90億…いやこれは正直熱くなりすぎてやっちまった。そりゃ良い選手だよ、でも27歳CA160に90億は出し過ぎ。その金でPA155~160の右SBと控えCB連れてこれたよ…でももう買っちゃったものは仕方ない、少しでも元を取れるように酷使したる。

ardudb.jpg
CA:142  PA:178 怪我:10

 アルゼンチンのベレスに沸いて出ていた高PA架空選手。実は去年9億とお手頃価格で獲っていたのだが、労働許可が降りずブンデスリーガで一年修行させて帰ってきたら十分戦力計算できる選手になって帰ってきてくれたので一軍入りさせた。まだ21歳なのでこれから格下相手に出してうまく育てればPA限界まで伸び続けてくれるだろう。

verafinodb.jpg
CA:153  PA:165  怪我:4

 リアルでは最近イングランド代表に初招集されたばかりの若手FW。WBA所属、本人はトッテナムからのオファーを受けて移籍したかったのにWBAが出してくれなかったと不満を公言しているようなので、次のシーズンにはハリーケインとのイングランド代表2トップが見れる可能性はあるかもしれない。ゲーム内ではマンCに移籍していたが出場機会がなく退団表明していた。なら国内育成枠を埋めてくれるし第三FWあるいは第二右WGとして控えさせとくのに丁度良いしもらってやるかと手を出したら意外に高くついた、64億かかった。いくらイングランド代表とはいえこの性能に64億は出し過ぎだよなー。まあイングスより優秀だし、名前も結構カッコイイ。出場不満喰らわない程度には出してやろう。

shawdb.jpg
CA:142  PA:170 怪我:13

 若干19歳でマンU入り、推定51億という10代の移籍金として至上最高価格を更新したと言われている鳴り物入りの天才…のはずだったが、怪我が多くなかなか投資に見合った活躍の機会を見せられていないという点でマンU不振の一要因となってしまっている選手。このゲーム内ではなんかU21チームに落とされててせっかくの高PAを全然引き出してもらえてなくて見ててはがゆかったので、それならうちがと引き抜いてやった。42億で結構簡単に合意できた、51億で連れてきたからマンUさん若干の赤字。まあ今のマンUはそういうクラブ(安く良い選手を売ってくれて高くクズ選手を買ってくれるありがたい商売相手)だから、9億の赤字くらい何を今更って感じだけどね。せっかく獲ったからにはババの控えでローテーションしながら大事に使うよ。

db5cl.jpg

 では既存の選手も入れたメンバー紹介は次回行うとして、最後に今年のCL出場クラブを紹介。今年はもうこれほど金かけて選手集めてるんだからプレミアなど多少控えで回しても優勝など楽勝、問題はCLだ。今年はCLを取る、スタメンをベストコンディションでCLに挑ませるためならリーグなど二軍で1,2試合落としてもかまわない。それくらいの覚悟で臨む今年は。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

雪男

Author:雪男
FC2ブログへようこそ!

カテゴリ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。