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レアル・オブ・レアルの称号を目指して~レアルソシエダ編・2 年目選手紹介(1)

スペインは1軍25人まで、欠員が出るまで変更できないルールなのでまず25人を紹介。
ちなみにイングランドのU19ユースチームは事実上のリザーブチームであり別におっさんだろうと何人でも試合に出れたが、スペインは純粋に19歳までしか試合に出れない。20歳以降で25人のスタメンから漏れた選手は一軍と一緒に帯同することさえできない、「レアルソシエダ B」という下部リーグの傘下クラブに移籍扱いで所属することになるのだ。イングランドでは成長途中の20歳を何人も抱えて一軍と一緒に練習させて伸ばして時々は雑魚戦で出してやって、ということができたがスペインではそれができないのが痛い。Bクラブも資本は繋がってるのでスタッフの入れ替えとかはこっちが手配してやらないといけないのだが、面倒なのでなーんもやってない。有望な選手が1軍の定員から漏れてしまうならレンタルに出せばいいのだ、Bクラブなんぞレベルの低いところに置いておくのはもったいない。僕の箱庭世界のレアルソシエダBでそこそこの才能がある奴は全部レンタルに出し才能のない奴は金がもったいないから全部売るかクビにした、今は選手が一人もいなければ監督もコーチも一人もいないというペーパーカンパニーのような状態w やっぱりゲームとしてクラブ運営を楽しむにはイングランドが一番魅力的なんだよなー。イタリアはEU外からの移籍2人までルールが、スペインは1軍登録25人までルールがうざすぎて2回は遊べないわ。

■FW■
・ザホヴィッチ 20歳 CA:126  PA:170 怪我:9
・ベルバトフ 35歳(今年で引退)  CA:136  PA:170 怪我:8

 昨年のエース・ジョナタスさんは30億というなかなかの値段でACミランに売ってようやく財務状態が不安定から一気に安定に回復した次第。ベルバトフが急激に劣化を始めて今年で引退を決めてしまったが、まあもう出場機会不満とか気にしなくて済むから気は楽かな。今年使い倒せばエースザホヴィッチが一流と呼べるくらいに成長できるはず。多少攻撃力は落ちてしまうがやむを得ない、今年は我慢の年だ。

■LWG■
・パブロ エルビアス 23歳 CA:140  PA:156  怪我:6 HG(クラブ内育成)
・オヤルスン 22歳 CA:130 PA:153  怪我:5 HG(クラブ内育成)

 パブロエルビアスを一年使い倒していたら結構成長してくれた、貴重なクラブ内育成なので(前述の通りユースは19歳までしか試合に出られないので、17歳までに連れてこないとクラブ内育成ステータスがつけづらい)、こいつは余程の大物が入ってこない限りは当面スタメン安泰だ。控えのオヤルスンもクラブ内育成でCLの規定(最低4人)を満たすのに大変役に立つ。しばらくここはいじらなくてもいい、いじる金もないし。

■OMF■
boatengrs.jpg
CA:140  PA:159 怪我:14

・セルヒオ カナレス 25歳 CA:150  PA:162 怪我:15 HG(国内育成)

 ボアテングはボアテングでもドイツ代表ジェロームではなく、異母兄のガーナ代表ケヴィン=プリンスの方。かつてのミラン10番にしてシャルケ→クビ、ミラン復帰→クビを経てめでたく我がソシエダにフリーでやってきた問題児。現実で2クラブから戦力外扱いされてフリー落ちしてた割にFMではなぜか能力が結構良いし評価額28億もある。年も年だしこの値段で売れることはないだろうが、いざとなったら数億でも換金できそうなのは今の弊社にはありがたい。セルヒオカナレスも怪我がちなので取り替えながら慎重に使っていく。ちなみに前キャプテンプリエトが年だったので安値で売り払ったらまーたサポーターに「クラブの象徴を手放すとは常軌を逸している」と言われてしまった。俺はどこのクラブを率いてもだいたい常軌を逸しているって言われるなw

■RWG■
tyernyrs.jpg
CA:126  PA:166 怪我:4

・レジェス 33歳 CA:131  PA:164  怪我:11 HG(国内育成)

 カルロスベラを55億で売った後14億出して後釜に連れてきたのは、Leeds編でも絶賛していたチェコの神童・チェルニー。FM2015時代には顔グラがなかったがようやく付いた、その代わり能力がかなり減った(泣) とはいえまだ18歳でCA126は間違いなく20代前半で成長限界に到達するだろし、PA166はカルロスベラより僅かに資質も上。そのうちクラブ内育成ステータスも付くし怪我にも強いので使い倒さない理由がない。前線全部できるレジェスは引退まで便利屋として交代要員として働いてもらう。

■CMF・DMF■
kraners.jpg
CA:143  PA:165  怪我:8

pinars.jpg
CA:137  PA:138  怪我:6 HG(国内育成)

・イジャラメンディ 26歳 CA:145  PA:155  怪我:8 HG(クラブ内育成)
・ヴィリェナ 21歳 CA:132  PA:145  怪我:4

 クラネビッテルはカルロスベラが残した55億の財宝のうち17億をアトレティコに渡して連れてきた、このシリーズのMFのファイナルアンサー候補選手。残念ながらあまりMCFの適性が高くなくDMFが本職なので、彼に合わせてフォーメーションを4-2-3-1から4-1-1-3-1のMF2人を横にでなく縦に並べる形にわざわざ変更しているくらいだ。2016-17シーズンは清武と同期でセビージャにレンタル加入しているので名前を目にする機会も多いかも知れない、次世代のマスチェラーノの呼び声高い素晴らしい才能を持った僕もお気に入りの選手だ。彼とイジャラメンディの二人でMFは安泰だが、消耗の激しいポジなのでCL連戦の穴埋め&育てて売却用の選手もちゃんと揃えてある。ここは当面手を入れなくても大丈夫だろう。
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コメント

おっ更新来てる!と思いきやこちらの環境が悪いのでしょうか?本文が空白なんです(´・ω・`)

No title

ひつじさん>
間違えて更新ボタン押したのかな?
このブログの使用で本文なしで勝手に更新されることはあるようで
知らないうちに更新されてたのかもしれません。
今は治ってると思います、お騒がせしました。

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