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狼は牙を研ぎ大耳を喰いちぎる~ウルブス編・W杯を目指す6年目突入

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 CL優勝したクラブの予算としては少なすぎるだろ…また愛着ある選手を売って金策してかなあかんやん…

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 いまや知名度世界2位、富裕ランキング世界2位やで? レアルもバルサも格下に見ていいクラブなんやで? そもそも獲れるタイトル全部獲った上でCL優勝してるんだから世界No1扱いが当たり前でしょ本来。なんでCL優勝に貢献してくれたメンバー達からPSGに行きたいだのバルサ行きたいだのマンC行きたいだの言われまくるのだ。マンCなんて国内タイトル全てでチンチンにしてやったんだが、それでも行きたいってうるさいのはゲームの仕様とはいえ結構むかっ腹が立つね。

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 ソレールなんか150億のオファー飛んできたからね、前回給料無理して最低移籍金条項外しておいて本当に良かった。ソレールは絶対に手放さない、たとえ何度移籍不満でコンディションを落とそうとも。死ぬまで囲いきってやる…!

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 しかしその一方でプヤカは最低移籍金82億をバイエルンにキャッシュで積まれてしまったので、泣く泣く手放した。気に入っていたので裏技(レンタル移籍回避)で凌ごうか迷った、迷ったがウインガーにはプヤカに匹敵しながら半額以下で買える優秀な選手がゴロゴロしているので金に目が眩み結局そのまま行かせてしまった。ファンから叩かれるかなーと思ったけど「最低移籍金条項があったためどうしようもなかったことには理解を示している」みたいなコメントをもらいちょっとホッとしている。

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 というのも、金が欲しかったのだ。目的は一つ、二部落ちしたマンUの主力をかっさらい二度とプレミアに帰って来れない選手層に一変させること。自分で獲りきれない選手は他クラブに興味を持っていることをわざと公言して競合に入らせ買わせたりした。おかげで今のマンUからはスター選手がほとんどいなくなったが、その紹介は後に回そう。6年目の選手を発表する前に、金策の犠牲になり売り払った選手達を先に羅列しておこう。

・ルイスクック →バルセロナ 56億(+36億)  ・プヤカ →バイエルン 82億(+68億)
・グリマルド →レアルマドリー 58億(+13億)  ・カンセロ →ACミラン 22億(+11億)
・ラスムセン →モナコ 37億(+36億)  ・マテ ビュラ →エヴァートン 22億(+16億)
・バトランド →リヴァプール 35億(‐5億) ・カルネヴァーレ →PSG 44億(+43億)
・ショングウェ →ライプツィヒ 46億(+46億) ・アラン フォックス →サウサンプトン 40億(+40億)

ラスムセン、マテビュラ、ショングウェ、アラン フォックスあたりは将来高いPAに見合った実力をつけて立ちはだかってくることになることはわかっている。が彼らが成長するまでそもそもこのシリーズ続けることはないというのが一点、マンUから選手を買い集めるのに金が全然足りなかったことが一点。本当に泣く泣く売った。その他はまあ名残惜しさがなかったわけではないけど、代替えが安価であっさり手に入ったので全然惜しくない。ということで結構大きく入れ替わった6年目のわがクラブ編成、おそらく最後の発表になると思うがやっていこう。

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